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2015'12.30 (Wed)

幸せを呼ぶ自愛メソッド 「問題発生のメカニズム2」

人生を成功させる最大の秘訣は、自分を愛すること=自愛です。
自愛メソッドは、脳科学と心理学に基づき、潜在意識に自分を愛することをイメージングするメソッドです。

かげ


脳に記憶されているもの=実際に存在しているもの、としてわたしたちは無意識のうちに認識するわけですが、その結果、存在しなかったものが実際に存在するようになることがあります。
 
これを「引き寄せの法則」では「思考が現実化する」と呼び、ホ・オポノポノでは「記憶が再生する」と呼んでいるわけですが、デカルト・ニュートンによる近代科学だけを常識だと思っている人には、論理に飛躍があると思われるかもしれません。
 
現代科学、特に物理学は、300年前のデカルト・ニュートンの近代科学の予想を遥かに超えた領域にまで進んでいます。
 
アインシュタインは『相対性理論』によって、時間や空間は絶対的なものでなく、相対的なものであることを明らかにしています。
 
量子力学の権威であるデヴィッド・ボームは『ホログラフィー宇宙理論』において、目に見える宇宙(『明在系』)は、実は単独に存在するのではなく、その背後にもうひとつの別の宇宙(『暗在系』)があると論じています。
 
アインシュタインは「物質がエネルギーである」ことを明らかにしましたが、アインシュタインの弟子でもあったボームはさらに進んで「精神もエネルギーである」と述べています。
 
そして「『暗在系(目に見えない別の宇宙)』では『明在系(目に見える宇宙)』のすべての物質、精神、時間、空間などが全体としてたたきこまれており、分離不可能である」と述べ、精神と物質をはっきりと区別したデカルトを批判しています。
 
ボームはさらにこう述べています。「『暗在系』の中には恐らく『意味の場』が存在するのでしょう。それが反映したものが物質であり、身体であり、『明在系』そのものなのです」
 
ボームの言うように、物質はもちろんのこと、精神もエネルギーでできているとするならば、実際に存在しないものであっても、存在するものとして脳が記憶しているだけで、実際に具現化することが起きてもおかしくないのです。
 
これは、いわゆるスピリチュアルでもなければ、怪しげな心霊世界の話でもないのです。これらのことは「科学」と言ってもおかしくないのです。
 
そして、それが自分にとって、都合の良いことであれば、わたしたちは「幸運」と呼び、都合の悪いことであれば「問題」と呼ぶのです。
 
量子力学の見地からみると、これが問題の発生するメカニズムなのです。




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