ホ・オポノポノ ヒューレン博士 ジョー・ヴィターレ ハワイの秘法 船井幸雄 豊かに成功するホ・オポノポノ 2014年12月

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2014'12.02 (Tue)

感動の聖地ハワイ島ツアー2014(11/1~8ハワイ島)

聖地“ハワイ島”ツアー2014のレポートをさせていただきます。
11月1日(土)~8日(土)


●聖地ハワイ島ツアー第1日●

無事にハワイ島のコナ空港、そしてコナのホテルに着きました。
ハワイ島の大冒険が始まります。
スピリッツ参加の皆さんと共に楽しみます。

コナ空港到着

夕食は、ハワイの伝統的な発酵料理やカヴァと呼ばれる発酵ドリンクが楽しめるソウルフードのお店に行きました。
パンケーキやロコモコのようなワイキキから発生した創られたブームの料理ではありません。

なお、カヴァは、一言で言えば、ぬか味噌を水に溶かしたような匂いと味がします(笑)

アンクルビリーズの夕日
ホテルから見える夕日


●聖地ハワイ島ツアー2日目●

今日は、キラウェア火山を堪能する。

黒砂海岸で身を清め、海ガメに会ったあと、キラウェア火山のハレマウマウ火口が見える秘密の場所に行く。ここは、現地の人が静かに祈りを捧げる場所。

霧のハレマウマウ

だが今日は霧が出ていて、何も見えない。こんなのは初めての経験だ。

ラムさんのチャンティングの後、霧のなか、スピリッツ参加者と共に、全員で自愛メソッドを行う。(11時55分)

閉じていた目を開けると、そこには驚きの光景が広がっていた。

なんと霧が晴れ、視界がクリアになっていたのです。これには、みんなもびっくりです。いや、私が一番びっくりいたしました。

ハレマウマウでスピリッツ参加

ここでの瞑想で受け取ったメッセージ。
『すべての呪縛から解き放たれる時が来た。自分が出来ないと思っていることは、すべて自分で創り出していることなのだ。今こそ、自由になりなさい』


通常の観光客がキラウェア火山を見るジャガード博物館に寄った後、車で移動し、私が生まれた1959年に噴火したイキクレーターを周遊するトレッキングを2時間半かけて行いました。

イキクレーターで集合写真

イキクレーターの底は、ところどころ水蒸気が吹き出ています。手を近づけると熱いくらいです。

イキクレーターを歩く

カルデラの底を歩くのは、日本ではあり得ない光景です。

日本では、大抵の場合、水が貯まって湖になっているのがほとんどではないでしょうか。


●聖地ハワイ島ツアー3日目●

今日は、カメハメハ大王のゆかりの地を訪問する。

まずは、カメハメハ大王が幼少期を過ごした聖地のワイピオ渓谷へ。

ワイビオ渓谷


現在も当時と同じく電気、ガス、水道、電話のない生活をする方が100人ほど住んでいる場所です。

普通の観光では、渓谷の上から谷底を眺めて帰りますが、とんとんツアーでは、渓谷の底まで4輪駆動の特別なバンで降ります。

渓谷の底で、ラムさんのチャンティングに続いて、スピリッツ参加者と共に、自愛メソッドを行いました。(10時22分)

そして、車を帰したあと、かつて神殿があった海岸まで歩きます。

ワイビオ渓谷海岸

海岸に到着すると、しばらく各自で瞑想をいたしました。

そこで、受け取ったメッセージです。
『許せ。すべてを許せ。すべてを許すことが、今を生きることに繋がるのだ』(11時11分)

そして、海岸から津波で破壊された神殿を経て、谷底から渓谷の上まで歩きます。

所要時間90分のトレッキングですが、谷底から渓谷の上まで登る25度の傾斜は、毎回かなりきつく、今日も汗がダラダラ滴り落ちます。

昼食後、ポロル渓谷へ。

ここは、カフナの神託により、カメハメハ大王がプウコホラヘイアウという神殿を建てる時に、石を海水で清め、それを40キロ離れた場所に3000人もの人を並べて運んだという伝説の渓谷です。

ポロル渓谷

今回は、時間の関係で、海岸まで降りる時間がなくなり、途中で引き返しました。

そして、本日の最後は、カメハメハ大王がカフナの預言によって、1790年に建設したプウコホラヘイアウ(神殿)へ。
プウコホラヘイアウ

ここは、ハワイ諸島最大の神殿です。

ハワイの偉大な王で、ハワイの守り神と称されるカメハメハ大王は、ハワイ島の出身なのです。

そこで、受け取ったメッセージです。
『物事には意味がない。そこに意味をつけるから人間は苦しむのだ。
すべてを手放して、シンプルに生きなさい!』(17時22分)


●聖地ハワイ島ツアー4日目●

今日は、海の日でした。

まず午前中は、待望のドルフィンスウィム。

今回は、過去最高の200~300頭のイルカと出会えました。

ドルフィンスウィム集合写真

野生のイルカは、水族館のイルカとは全く異なります。
姿を見ただけで、癒されてしまうのです。
そして、私たちが考えている通りのことをしてくれます。
私たちが、楽しくワクワクしていれば、一緒に遊んでくれます。
私たちが、恐がっていれば、近づいて来ません。


サウスポイント断崖

午後からは、アメリカ合衆国最南端のサウスポイントへ。

サウスポイント

雨と大波の中、ラムさんのチャンティングの後に、スピリッツ参加者と共に、自愛メソッドを行いました。(15時55分)

そこで、受け取ったメッセージ。
『恐怖とは、あなたのなかにあることである。それはすべて自分が創り出していることなのだ』

そして、参加者のT君が断崖絶壁から20メートル下の海へジャンプしたのには、大変驚きました。


ホナウナウ国立公園

最後は、赦しの土地のホナウナウ国立公園へ。

ゆったりと流れる平和な気を楽しんだ後に、ラムさんのチャンティングの後に、スピリッツ参加者と共に、自愛メソッドを行いました。(17時55分)

そこで受け取ったメッセージ。
『すべてが赦された。あなたを縛るものは何もない。これからはあなたの自由を束縛出来るのは、あなただけなのである。』


●聖地fハワイ島ツアー第5日目●

今日は、島の反対側のヒロへ行く。

まずは、レインボーフォールズへ。
ここ数日間の雨のせいか、水量が多い。

レインボーフォールズ


そして、普通の観光ではあり得ないと思いますが、滝の上まで登り、滝が落ちるのを真横から見たり、滝壺を覗いてみました。

レインボーフォールズ真横

ものすごい迫力です。

レインボーフォールズの上から滝壺を見る


続いて、ヒロの街を散策し、大好きな『sigzen』でアロハを購入し、『suisan』でマグロの漬け丼を買って、癒しの島のココナッツアイランドで、お弁当をいただきました。


続いて、アカカフォールズへ。
こちらも水量が多かったです。

アカカフォールズ

ラムさんのチャンティングの後、スピリッツ参加者と共に、自愛メソッドを行いました。(16時22分)

目を開けると、不思議なことに、あたかも霧が晴れたかのように、視界がクリアになっていました。

自愛メソッドは、やはり凄いです。

そこで受け取ったメッセージ。
『宇宙の真理は、シンプルで美しいものである。すべては愛。すべては完璧。それ以外の難しいルールは必要ない。シンプルに生きなさい』


●聖地ハワイ島ツアー6日最終日●

未明の午前1時20分より、標高4205メートルの聖山『マウナケア』のご来光を見に行く。

途中の標高2800メートルにあるオニヅカ記念センターで、気圧に慣らすために、天然のプラネタリウムを楽しみました。その時に、望遠鏡を通して、スマホで撮影したスーパーフルムーンがこちらです。

スーパーフルムーン

そして、舗装されていない道路を四駆で、頂上まで行きます。

聖なる山の頂上から見るご来光は、何回見ても感動的です。

マウナケア

全員の心を1つにし、スピリッツ参加者と共に、自愛メソッドを行いました。(6時6分)

そこで受け取ったメッセージ。
『すべては愛。すべては完璧。すべては光。光の子であるわたしたちは、完全に自由な存在である』

マウナケアサンライズ3

マウナケアサンライズ2



今日は、夕方からオプショナルツアーで、マンタナイトダイビングに行って参りました。

「死ぬまでに体験すべき100のこと」のひとつと言われているマンタダイビング。
私は、1年半前に体験しましたが、とても幻想的で、心に強く残りました。

マンタナイトダイビング船上にて

今回は、ハワイ島ツアー参加者のうち半数の方がオプショナルツアーに参加いたしました。

マンタは、夜行性なので、まずは港を出港し、サンセットを楽しみ、ポイントでマンタが現れるのを待ちます。

マンタダイビング夕日

今夜は、なんと10枚以上のマンタが現れました。(マンタは1枚、2枚と数えます)
体調を崩した参加者もいた関係で、途中で港へ戻ったので、そのまま現地に留まれば、30枚以上になったかもしれません。

世界で最初にマンタとして名前がついた『レフティ』も現われ、目の前で回転する舞を何度も見せてくれました。3枚のマンタが同時に目の前で舞うことも起きるなど、参加した乗客はもちろんのこと、ガイドの大介くんやコウイチロウ船長などクルーも大興奮です。

私の身体から5センチも離れていない距離を体長3メートル以上のマンタが泳いで行くと、いくら安全だとわかっていても思わず、身をよじって大声を出してしまいます。

最近、ドルフィンの現れる数も少なく、マンタも1~3枚程度と不調が続いていたガイドの大介くんですが、今回のとんとんツアーでは、ドルフィンは200~300頭、マンタは10枚以上現われ、とても嬉しそうでした。

ドルフィンやマンタは、リラックスした状態で、愛を送っていれば必ず現れてくれます。恐れていたり、逆に見たいと執着していると現われてくれないのです。


マンタダイビング集合写真

帰港後、大介くんやコウイチロウさんも加わっての記念撮影です。



ごめんなさい。
許してください。
ありがとうございます。
愛しています。

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