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2012'06.26 (Tue)

ホ・オポノポノのクリーニングを卒業いたしました!

I'm sorry. Please forgive me. Thank you. I love you.


これからお話をすることは、皆さんにとって、とても衝撃的なことになるかもしれません。

ですが、隠すことはできませんので、正直に申し上げたいと思います。


私は、6月8日よりホ・オポノポノによるクリーニングをいたしておりません。
つまり、ホ・オポノポノを卒業したのです。



『豊かに成功するホ・オポノポノ』を書き始めてすぐに、わたしは重度多枝急性心筋梗塞で心臓バスパス手術を受けることになりました。

九死に一生を得たわたしに、「自分を愛することを伝えない」という“自分”の声が聴こえて来たのですが、ホ・オポノポノに夢中だったわたしは、その声を無視し続けていました。

しかし、無視しても無視しても、その声は日を追うごとにどんどん大きくなってきたのです。


そして、ついに2012年元旦、次のメッセージがわたしに降りて来たのです。

よりシンプルで、より効果的なメソッドを人々に提供しなさい。
「自愛」をテーマに学ぶ塾を創りなさい。
「自愛」をテーマにした本を書きなさい。


それから、5ヶ月間のクリーニングの後に、わたしは『自愛』をテーマとする本を書き始めました。


そして、本を書き始めて1ヶ月後のこと、6月の上旬に、また声が聴こえたのです。

「ホ・オポノポノのクリーニングはもう止めなさい」

「えっ!」
「どういうこと?」
「聞き間違いかしら?」

私は、最初戸惑いました。間違いではないかと思いました。

だって、本も2冊も書いているし、“ホ・オポノポノのとんとんさん”で名前も通っているし・・・、そんなことしたら、大変なことになる!


しかし、何度訊いても答えは同じです。
そして、こう言うのです。「新しいメソッドが降りて来るから心配するな!」

私は、勇気を出して、その日からホ・オポノポノでクリーニングすることを止めたのです。


そして、それから2日後の6月10日、わたしは「散歩に行きたい!」という“自分”の声に従い、原稿の締め切り時間が迫っているにも関わらず、のんきに散歩に出掛けました。

というのは「散歩に行けば、新しいメソッドが降りてくる」というメッセージがあったからです。


そして、家から散歩に出て100メートルも行かないうちに、それは降りて来たのです。

あまりの簡単さに、「これでいいの?」と“自分”に尋ねると、「それでいい」と言うのです。


このメソッドはとても簡単ですが、必ず皆さんの人生のお役に立てるものと確信しています。

宇宙の真理は、シンプルで美しいものです。そこに人間のエゴが加わると、複雑で難しいものになってしまうのです。

そして、この新しいメソッドを私は『自愛メソッド』と名付けることにいたしました。 


8月25日に発売される新刊『幸せを呼ぶ自愛メソッド(仮題)』で、皆さまに公開させていただきます。



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2012'01.05 (Thu)

ドアが開かない!

I'm sorry. Please forgive me. Thank you. I love you.


去年の10月の話です。

私は、新しく引っ越ししたナチュラルボーンの西新宿のオフィスで、ミーティングをしていました。


ナチュラルボーン


ミーティングが終わり、時計を見ると、午後8時15分を過ぎたところでした。
食事をしようということになり、まだ、周辺の地理にも不案内なことから、近くのマクドナルドに行くことにいたしました。

食事とおしゃべりが終わって、本当の解散です。
時刻は10時になろうとしていました。


みんなと別れて、家内に「帰るよ」と電話しようと思ったのですが、携帯電話が見つかりません。


あっ、そうだ。
オフィスに忘れて来たんだ!


そう思って、オフィスのあるマンションに戻り、1階の玄関から入ろうとすると自動ドアが開きません。


あれ、どうしてなんだろう?

何度も自動ドアの前に立ちますが、ドアは開きません。


そう言うえば、スタッフが「夜はオートロックになりますから注意してください」と言っていたことを想い出したのです。


私は、その時スタッフにオートロックの解除の番号を尋ねることをしなかったので、オートロックの番号がわかりません。

スタッフに電話をしようと思いましたが、携帯電話の番号を想い出すことができません。

今は、誰でもそうだと思いますが、電話番号は、携帯電話のアドレス帳に記憶させているので、個々の携帯の番号を覚えている人はまずいないでしょう。


誰か偶然にオフィスのあるマンションに入らないかと思ったのですが、そんな気配は全くありません。

実は、オフィスのあるマンションは、とても小さなマンションで、1フロアーに4部屋しかないのです。
また、西新宿という場所柄、オフィスにしている人も多く、実際に住んでいる人はそんなにいないのです。また、時間も夜の10時ということで、出入り自体が少なくなる時間帯になっています。

そういう偶然に頼るのは、とても難しく思われたのです。


とにかく、家に電話しようと思い、やっとの思いで公衆電話を見つけ、家に電話をしましたが、誰も出ません。そう言えば、家の固定電話が壊れていたことを思いだしました。

そこで、今度は、家内の携帯にかけようと思いましたが、やはり番号がわかりません。それも断念することに・・・。


私は、仕方なく、マンションの入り口にトボトボと戻って来たのです。


そこで、ふっと想い出したのです。


そうだ!
ホ・オポノポノをするのを忘れてた!


そこで、私は、クリーニングをしたのです。


そして、しばらく辺りの様子を見ていました。

「もし、これで偶然に人が入って来たら、それはもう“奇跡”だな!」と、私は1人で笑っていました。


すると、30秒もしないうちに、レインコートを来た1人の女性が疲れた感じで、キャリーケースを引きながら大きな道路を曲がって来るのが見えたのです。


旅行帰りでしょうか。

疲れた感じからすると、時差のある海外旅行かしら・・・。
そんな想像を、私はしていました。


この人がまさかこのマンションに入るわけはないよね・・・

そんな上手い話はあるわけがないよなあ。

まさかね・・・。


そう思っていると、彼女は私の前を通り過ぎ、なんと、そのマンションに続く階段を登って行くではありませんか!


私は、慌ててその階段に駆け寄り、彼女の後ろから、マンションに入って行ったのです。



“奇跡”は起こるものなのですね・・・

自分でも信じられない、“摩訶不思議な”出来事でした。



もちろん、翌日、私はスタッフに尋ねて、オートロックの番号を手帳に書き留めたのは言うまでもありません。



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2011'12.17 (Sat)

私の席がない!?

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11月のことです。

福岡行きの飛行機に乗ろうと思い、チェックインしたところ、座席の指定を事前にするのを忘れていたことに気づきました。

慌てて、チェックイン・カウンターで、私が好きな通路側の席を座席指定しようと思いましたが、すでに一杯になっていました。(こういう体形なので、真ん中の席は苦しいし、第一に両側の方に迷惑です)

カウンターの女性が「窓際ならお取りできますが・・・」と言うので、「では、お願いします」と言って、窓際の「K」という席を予約してもらいました。


さて、搭乗手続きが始まり、私も飛行機に乗り込み、窓際の「K」の席に座ろうとすると、そこにはすでに男性が座っているではありませんか!


あれっ、私の席がない!?


「失礼ですが、『K』ですか?」と私が尋ねると、男性が間違いに気づいて慌てて席を替わろうとします。

私はその男性の動きを制して、「あの、元々通路側が好きなので、そのままでいいですよ」と言うと、男性も喜んでOKしてくれました。


私は、ラッキーだなあ・・・と思いながら、「これって、まさか、クリーニング?!」と思い、ウニヒピリに「クリーニングしてたの?」と尋ねると、にやりとして(そんな感じがしました)、「さっきクリーニングしておいたよ」と言うのです。


どうも、ウニヒピリは、チェックイン・カウンターのところから、クリーニングを開始していたようなのです。




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2011'12.03 (Sat)

消えたパスポート

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 来年の1月にハワイ島で世界で初めて開催されるホ・オポノポノ・ベーシック2のクラス(英語のみ/2009年までにベーシッククラス1またはビジネスクラスを受けている必要あり)に参加するために、パスポートを探していました。

 何しろずっとパスポートが見つからず、何週間も探していました。

 どうしても見つからず、困っていたのですが、「そうだ。ホ・オポノポノをしてなかった!」と気づき、そこでクリーニングして、ウニヒピリにバスポートのある場所を尋ねたのです。

 すると「机の上の書類箱の中にある」とウニヒビリが言うのです。

 「まさか書類箱の中にはないだろう」と思いながらも 念のためチェックしたら、最後に書類箱の底の方からパスポートが出て来ました。

 どうも、KRさんのご自宅を訪問した去年の1月のハワイ旅行以来、ずっとここに入れていたようなのです。



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2011'11.11 (Fri)

コンサート会場がわからない!?

I'm sorry. Please forgive me. Thank you. I love you.



忘れもしない10月1日、私は、ピアニストの児島洋子さんから、バイオリニストの板垣美沙緒さんとのデュオコンサートの招待を受けていました。

チラシとチケットをわざわざ郵送していただいただけでなく、とんとんカフェにもお越しいただき、実際に会いにも来てくれました。


1ヶ月後だな・・・。

2週間後だな・・・。

来週だ!

いよいよ3日後だ!


そう思って楽しみにしていたのですが、生涯の不覚ですが、当日になって、すっかり忘れてしまったのです。


その日は、新宿でセミナーがあり、終わって新宿から6時発の湘南新宿ラインに乗り込みました。

家内に7時頃に家に着くとメールを送ったところ、メールが届いているのに気がつきました。


「あのー。そろそろコンサートが始まる時間ですが、まだお見えにならないようですが・・・」
今回の児島洋子さんのコンサートのプロデュースをしているラムさんからのメールでした。


私は、そのメールを読んで頭が真っ白になりました。


あ、やばい!
今日だったんだ!


冷や汗がどっと噴き出るのを感じながら、とりあえず、電車を降りることにいたしました。
次の駅は渋谷です。

家を出るときに、コンサートの当日であることをすっかり忘れてしまったので、チケットもチラシもありません。

どこで、コンサートがあるのか全くわからないのです。


手帳を慌ててみると、6時ー東大駒場と書いてあります。
たぶん、コンサートのことを書いたメモだと思い、東大駒場という駅がどこにあるのか携帯電話で検索いたしました。

すると渋谷から井の頭線で二つ目の駅であることがわかりました。
これはついている!


渋谷駅に着くと、すぐらラムさんに電話をしました。しかし、留守電です。
メールもしましたが、返事もありません。

コンサートが始まってしまったら、電話には出れないでしょう。


とりあえず、井の頭線に乗ることにいたしました。
電車の中で、児島洋子さんのfacebookのページを探し、今日のコンサートの情報を探しました。

するとコンサート会場が“ムジク・ビアフォーヌ”であるということがわかりました。
そこの住所と電話番号が掲載されていました。

東大駒場の駅に着き、ホームから“ムジク・ビアフォーヌ”に電話をしましたが、誰も電話に出ません。

そこで、改札を出ようと思いましたが、西口と東口の二つの改札口があって、“ムジク・ビアフォーヌ”がある駒場4丁目がどちらの改札口なのかわかりません。

そこで、ホームにいた女子学生に「駒場4丁目はどちらの改札口ですか」と尋ねると、「私はあまり詳しくないので・・・。あんたここに住んでいるでしょ。どっち?」と男子学生に尋ねます。

するとその男子学生は「俺、わかないなあ!」と言い、「先生知ってますか」と今度は先生に尋ねます。


結局誰もわからず、私はとりあえず、近場の改札口から出ることにいたしました。

改札口には、駅員さんがいたので「駒場4丁目はこちらの改札ですか」と尋ねると、「この改札を出て右に進み、二又に別れたら左側に進んでください。その辺りからが駒場4丁目付近です」と教えてくれました。


さて、改札を出ると、もう辺りは真っ暗です。
駅員さんに言われた通りに道を進んで行くと、住宅地になってしまいしました。

これでいいのか不安になりましたが、周囲にそれらしき建物がないか探しましたが、見つかりません。


困ったなあ・・・

どうしよう!

今日はどう考えても無理だな・・・。

今度正直に謝るしかない。


そう半ば観念しかねた時に「ああ、そうだ。そう言えば、ホ・オポノポノをしていないや!」と思ったのす。


そこで、私は、クリーニングをしたのです。


すると、30秒もしないうちに、クロネコヤマトの宅急便の方が、荷物をたくさん台車に載せて、私の目の前を横切って、マンションの中に入って行くのが、ぼんやりと見えました。

当初、どうしようと焦っていて、その意味に気がつきませんでしたが、「そうだ。宅急便の人だったら、知っているかもしれない」と思い、すぐに追っかけて、マンションの中に私も入って行きました。


宅急便の方は、まだオートロックの前に立っていました。

そこで、私は尋ねたのです。
「“ムジク・ビアフォーヌ”をご存知ですか。コンサートの会場らしいのです」

すると宅急便の方がこういうのです。
「ああ、それはもこの白い壁沿いに100メートルぐらい進んだ左側の家です。個人の自宅を改造したコンサートホールで、○○さんという表札が出ていますよ」と親切に教えていただきました。


果たして、100メートルぐらい進んだところに、大きな白いお屋敷が・・・。そして、○○という表札が出ていました。

受付で名前を言うと「お待ちしておりました」とのこと。
「何度かお電話したのですが」と言うと、「ああ、そう言えば電話鳴ってましたね」

時計を見ると、もう6時30分を過ぎていました。
会場は、地下にある小さなコンサートホールです。

ちょうど、曲と曲の間のようで、バイオリニストの板垣美沙緒さんが話をしていたところです。

私は、自分の席に滑り込みました。
なんと一番前の席だったのです。


一生忘れられない、コンサートとなりました!


児島洋子・板垣美沙緒



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